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*野ばら* といえば・・・

フライヤーといえば調理器具を思い出す私。
野ばらといえば、お花の野ばらも大好きですが、
”嶽本野ばら”さんを、真っ先に思い出してしまいます。


リンクさせてもらってる、ヴリル協會さんのサイトを、
何気に拝見してましたら、ゴスロリ?系の衣装を
身に付けて、お写真が掲載されてましたので、懐かしくて、
ちょっと記事に書いてみたくなりました。


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野ばらさんを、初めて拝見したのは、かれこれ、
もう20年近く前になるかと思います。
(そう、同年代なんですね。
なので、氏の方は、もう記憶の彼方だろうと思います・・・


当時、どうしても自分で作ったものを販売してみたくて、飛び込み営業?
で、委託ショップを見つけてお願いしたお店。
当時、そんな事する人は少なかったので、女性の店長さんに、心よくOK頂けました。

「じゃあ、作品できたら、次回から納品お願いします

そう言われ、納品に行った時、店長さんが交代すると、ご紹介頂いたのが、
野ばらさんでした。

どうして、”嶽本さん”と呼ばないで、”野ばら”さんと呼ぶようになったのか、
定かではないんですけど、その当時から、”野ばら”さんと呼んでた記憶が
あります。
初めてお目にかかった時、すごく若く、高校生くらいに見えたので、その後、
本業のお仕事の都合で、お店に委託作品を置くのを辞め、氏が東京に進出され、
メジャーになられて、何かの記事を拝見するまで、かなり、年下だとばかり思い
込んでたのですね・・・
今から考えると、高校生なら学校あるだろうし、昼間から雑貨屋さんの店長は、
出来ませんよね。



当時、”オリーブ”という今で言うところの乙女・少女系雑誌があって、
そこに、写真付きで、掲載されたと、嬉しそうに話して下さったのが、
今でも、すごく印象に残ってるんですね。

現在は、作家とかエッセイストという肩書きになられてるようですが、
当時は、イラストや文章、ライブなど、マルチアーティストといった、
そんな感じを受けていました。


顔や名前を、すぐに忘れてしまう方ですが、それだけ印象深いのは、やはり、
その当時から、輝いてらっしゃった方なんだろうなぁと、写真を拝見しながら、
フト、そんな風に思いました。
やはり、まったくの無名時代(学生の頃とか)に、既にキラキラと輝いてた方が、
大スターや、業界では有名人になったりしてるのを、目の当たりにしていると、
(今更ながら、周りに超がつくほど有名人になった人が何人かいたので、驚いてます)
オーラが輝いている人が、そのまま目標に向かって、努力していくと、そういう風に
人気が出るんだなぁ~と、改めて思ったりしたのでした。

昔は、今のようにオーラという言葉も知らず、それが何なのか分ってなかったのですが、
あのキラキラした感じがオーラだったんだろうなぁと・・・

しかし、必ずしも子供や学生の頃にキラキラ輝いていたからといって、
有名になったり、大成してるとも限らないんですよね。不思議です。
この話の続きは、又、スピ話の時にでも。




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テーマ:つぶやき - ジャンル:小説・文学

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