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妖精たちに会いに行ってきました☆☆☆

y-hayasi.jpg

今日は、可愛い・・・というより高貴な佇まいの
妖精さん達に逢いに、梅田まで行ってました。


以前にも、このブログで、ご紹介させてもらった事のある、
林 由紀子さんの展覧会、”プシュケの震える翅”が、
ワイアートギャラリーさんで、開催されていたのです。


続きは more をクリックしてどうぞ

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エングレーヴィングという手法で彫られた銅版画を始め、
鉛筆画やペン画、そして、私が一番大好きな(絵画の中で
という意味です。)お花の細密な彩色画など・・・

様々な手法で、それぞれに味わいのある世界を、堪能させて
頂きました。
そして、銅版画は、票主のある蔵書票というものでしたので、
票主の方とのエピソードなんかを、伺わせてもらえたりと、
絵そのものからだけではなく、一枚の絵に纏わる物語をも
楽しませてもらえた展覧会でした。


いつもの展覧会だと、絵、そのものだけを拝見させてもらう
のですけれど、今回は、どの票主様が、どの絵柄を選ばれたのか、
又、それとは逆に、どの票主様に、どの絵柄を選ばれたのか・・・
そんな部分から見えてくる事が、多いものなのですね。


蔵書票とは、奥が深いものだと、今日、改めて感じました。



10/24迄、開催されてますので、興味のある方は、是非、
足を運んでご覧になってみて下さいね。
展覧会についての詳細や作品は、上に掲載させて頂いた、
ワイアートギャラリー様のリンクをクリックして、ご覧に
なってみて下さい。

あなた好みの妖精さんに出会えますよう・・・


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テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

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